読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

蓮舫氏 大嘘台湾国籍離脱未了疑惑追及 ichidokushaのブログ

蓮舫氏の台湾籍離脱が未了であることを知らせ監視するブログです

同志AK氏渾身のレポート「蓮舫の嘘の研究」をご覧下さい! 離脱未了大嘘の系譜 と 蓮舫氏のバレバレ性癖?

同志AK氏がとうとう大論稿を脱稿しました。

蓮舫の噓の研究・論考 11・11 (2).pdf - Google ドライブ

国籍の選択のフローチャート.pdf - Google ドライブ

蓮舫の噓の研究・資料.pdf - Google ドライブ

そもそもAK氏とは,まだリアルに1回もお会いしていない,某ブログコメント欄の繋いだ縁の間柄。

しかし,本ブログで追及している蓮舫氏の大嘘発覚のきっかけをくれたのは,AK先輩です。

ichidokusha.hatenablog.com

AK先輩は,熱い正義感と,緻密な頭脳をもって,冷静沈着に右往左往する蓮舫氏の言動を矛盾なく説明する解釈は何かを追及されました。

その内容を説明する力は私にはありませんが,その思考過程,関連資料の正確な把握と解釈をどうかご覧下さい。

なお,AK先輩の解析結果の結論,蓮舫氏は国籍離脱宣言をしたと誤信していた,は,離脱未了を完了と大嘘を吐いていることで再考すべきだと,先輩ご自身述べておられます。

あの八幡和郎さんすら,蓮舫氏は国籍選択宣言をしたと善解していた段階がありました。

蓮舫氏の嘘は,ほとんど理解不能な斜め上をいくもので,普通の感性で解析することには慎重になるべきです。

 

しかし他面,蓮舫氏は,案外とホンネの在処をにおわせてしまうところもあります。

 

昨日位から,新潮なんたらの情報が出てます。

「催告(法相による国籍選択を迫る通知)を今後、徹底していくんでしょうか。そうしたら、法相は忙しくなりますね」

この発言を見て,逆に「もしかしたら」と思いました。

 

蓮舫さんは,いまだ戸籍は開示しません。のり弁でもいいのに何故と言われても,子どもを盾にとって,出せばすっきりするものを出さない。

10月7日の国籍選択宣言。この証拠を見た人はいません。

いや,そもそも蓮舫氏自身,10月7日ってはっきり言ってましたっけ?最初認めた際には本人は日は言ってません。その後「関係者」の言として日付が出ただけだと記憶しています。

国籍選択宣言をしてたら戸籍には出てますが,戸籍を頑なに見せません。

ネット上では次のような指摘もあります。

中華民国では,外国人の配偶者となったことを理由とする国籍喪失は再取得が容易。

しかし,自ら外国籍を取得し放棄した場合は再取得が大変。

この制度的背景を指摘し,蓮舫氏は将来国籍再取得が容易になるように,日本国籍取得を理由とするのではなく,日本人村田氏との婚姻を理由とする国籍喪失手続を取ったのでは?

こう推測する意見もありました。

もし選択宣言は避け,台湾籍の喪失國籍許可証書を付けて戸籍法106条の外国国籍喪失届を出して「国籍選択した」(国籍法14条2項でこれも立派な国籍選択の方法です。国籍選択宣言は喪失が困難な場合もあるので用意された,むしろ便法。)と主張しようとしたが,それが受理されなかったとしたら。

そこで本当にやむなく国籍選択宣言をしたのか,が問題。

受理されないことに腹を立て,国籍選択宣言なんてしてやるか!とヘソを曲げて何もしなければ,戸籍には全く何の記載もないのです。

 

10月14日の法務大臣会見,翌日15日の「選択宣言させられた」との「自白」。

この流れで,それでもホントは選択宣言はしていなかった(大嘘)ということは,通常の感性では信じられません。

 

しかし,斜め上が身上の蓮舫氏です。

10月7日に選択宣言という証拠を見た人は,誰一人としていないのです。

法務大臣会見の前日の10月13日には,106条(選択宣言ではなく,外国国籍喪失届での国籍選択)を4回連呼したのです。

法務大臣の「一般論」の説明以前には,「国籍選択宣言」とは全く違う,「外国籍離脱による国籍選択」をしたかのように必死に連呼していた。なぜでしょう?

 

「不受理」という「理不尽」により,意に染まない選択宣言を「強いられた」,などということであれば,それこそ10月7日その日即座に声高に不当性をなじり,自らを被害者として,大声で主張するのが蓮舫流ではなかったでしょうか?

なぜか蓮舫氏は,ご自身のことについては蓮舫流を封印し,この点に人々の注意が向くのを避けよう避けようとしています。

それは一体何故なのでしょうか?

 

さて,仮に本当に,蓮舫氏が選択宣言をしてなくても,蓮舫氏のみを狙い撃ちに催告ができるでしょうか?

自民党ほかの政権与党にもいるかも知れず,自民党の某女史のように正直に説明することもできずに息を潜めている人もいるかも知れない。

蓮舫氏の前記オフレコ記者懇での発言は,それらの人も巻き込む開き直りを意図し,「私にだけ催告するのか?できるものならやってみろ」という啖呵に聞こえるのですが,これは私が疑り深いからでしょうか?

 

蓮舫氏は,国籍選択宣言もしてない可能性があります。少なくとも,それを納得させる政治家としての当然の振る舞いをまったくもってしていない。

 

わざわざ集めたオフレコ記者懇で,のり弁戸籍を見せる方法もありましたよね?普通ならそうしますよ。

 

なぜそれすらせず,理由にもならない「子ども云々」をいいますか?見せられない本当の理由はなんですか?

・・・・

 

でも,皆さん。

まずは離脱未了という中華民国政府が証明している事実こそを中心に据えて,斬り込みましょう。

「戸籍見せろ見せない」論争になると,蓮舫氏は理由にならない理由を構えて逃げまくります。

それをさせないためにまず,「明白な離脱未了事実」を声高に主張しましょう。

戸籍やその他はその次。

 

それと。

蓮舫さん,国籍離脱の理由は,いずれ総統府公報に載りますから。

村田さんとの婚姻が理由で出しちゃったなら,一刻も早く取り下げないとバレますよ。